AKINDOの社宅代行サービス

採用と定着に、住まいの支援を。

社宅からはじめる、一緒に育てる福利厚生。

社員に還元したい。でも、簡単には賃上げできない。
そんな経営者に、借上社宅という選択肢を。
社員の暮らしと会社の成長を、AKINDOが一緒に支えます。

導入を決めていなくても、お気軽にご相談ください。

明るい住まいで、カップを手にくつろぐ働く女性のイメージ
住まいの安心を、
働く力に。

人を採るのも、
長く働いてもらうのも。
簡単ではない時代に。

人手不足が続くなか、人材を確保することに加え、今いる社員に選ばれ続けることも経営の課題です。
賃金を含む待遇の見直しが、採用と定着の両面で求められています。

採用の現場で

求人を出しても、
思うように応募が来ない。

募集条件を見直したい。他社の給与も気になる。
でも、採用にかけられる予算には限りがある。

定着の現場で

ようやく育った社員に、
これからも働いてほしい。

頑張りに応えたいし、暮らしも支えたい。
辞めてからではなく、今できることを考えたい。

御社でも、採用や社員への還元について、
こんな悩みを感じていませんか。

市況の参考:中小企業庁「2026年版 中小企業白書・小規模企業白書の概要(PDF)」、
「2025年版 中小企業白書 第4節 人材戦略」

賃上げが求められる。
でも、そう簡単には
上げられない。

社員の頑張りに応えたい。でも、仕入れや経費が増えるなか、
毎月の人件費をこの先も払い続けられるか。
社員への還元と、会社の持続性。その両方を考える必要があります。

参考:経済産業省「2026年版中小企業白書・小規模企業白書」では、中小企業の賃上げ余力と原資確保の課題が示されています。

昇給だけに頼らず、
住まいの支援で、社員に還元。

社員の暮らしを支えながら、会社にも無理のない還元を。
AKINDOは、借上社宅を通じて三者が長く続けられる関係を目指します。

社員も、経営者も、AKINDOも。
三方よしの社宅へ。

社員にとって

毎月の暮らしに、
ゆとりが生まれる。

住まいの負担を見直し、手元に残るお金と、暮らしの安心につなげます。

経営者にとって

続けられる形で、
社員に還元できる。

会社の負担を確かめながら、採用時の魅力や、長く働く理由になる制度を育てます。

AKINDOにとって

頼られ続ける、
パートナーになれる。

制度づくり・運用の支援に対価をいただき、継続して企業と社員を支えられる関係を育てます。

住まいの支援を、手取りのゆとりに。

会社が住まいを借り、社員に貸し出すしくみです。条件を満たすと社会保険料や税の負担が変わり、家賃支払い後の手取りが増える場合があります。

月給30万円・家賃10万円の場合の概算例

借上社宅で社員の手取りが増えるイメージ。これまでの手取り140,265円が、社宅利用時は148,898円になり、月約9,000円、年間約10万円増えます(概算)
※給与を5万円減額し、社宅使用料5万円を天引きした場合の概算です。効果や反映時期は条件により異なり、将来の厚生年金が減る場合があります。会社の負担は、代行費用も含めて個別に試算します。

制度づくりも、毎月の運用も。
AKINDOが支えます。

社内の手間を抑えながら、御社に合った制度を一緒につくります。

制度を整える

対象者・負担割合・規程の整理から社員説明まで、導入準備を支援します。

日々の運用を支える

物件探しや契約、家賃の支払い代行、社員からの問い合わせに対応します。

成長に合わせて見直す

会社と社員の状況を伺いながら、無理なく続けられる制度へ見直します。

具体的な対応範囲や費用は、ご相談時にご案内します。税務・社会保険の判断は、税理士・社労士と確認しながら進めます。

15名の会社でも、
社宅から始めています。

社員説明会で共有した考え方
頑張った分だけ、
還ってくる会社へ。

社宅の制度設計から社員説明会、申込書類の整備まで支援。会社の成長を社員に還元していく、その最初の一歩を一緒につくりました。

まずは、御社の場合で
試算してみませんか。

月給・家賃・人数の目安から、社員の手取りと、代行費用を含めた会社の負担を概算します。導入を決めていなくても、お気軽にご相談ください。

試算は無料です。内容を確認後、担当者よりご連絡します。

試算に使う情報 (目安でOK・わからない項目は空欄で可)
あわせて相談したいこと(任意)